ヘルパーステーション奏(かなで)通信 第1号

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ヘルパーステーション奏(かなで)通信 第1号

今月より、新たに、定期的な情報発信をしていくことにしました。今後とも、よろしくお願いします。 コロナ禍の中、短期的に世の中の状況が変わっていきます。 毎年変わらず咲いた桜も、ほぼ散ってしまいました。 マスク着用や3蜜回避等、職員一同、がんばって感染の拡大を予防しています。 この通信では、当事業所(ヘルパーステーション奏)の状況や、「訪問介護」も内容等を紹介していきたいと思います。 第1回目は、ヘルパーステーション「」の名前の由来について。 「」・・・関わるみんなが一緒になって、音楽を奏でるように協力し合い、良い関係を築いていける、そのような思いを込めて、社長が名づけたそうです。 その思いに合わせ、職員だけでなく、ご利用者様も、そのご家族様等も一緒に関わりあえればいいと思います。 さて、ご利用者様のご家族様等には既に案内しておりますが、令和3年4月〜、新たに「介護職員等特定処遇改善加算・Ⅰ」を取得しております。 ヘルパー利用料の負担増につながってしまいますが、より一層、ヘルパーさんの質の向上を目指しておりますので、よろしくお願いいたします。 加算とは何か?また次回以降に、説明したいと思います。

令和2年度も訪問介護インセンティブ事業にて表彰されました

昨年度に続き、令和2年度も、ヘルパーステーション奏が、訪問介護インセンティブ事業の上位事業所として表彰されました。 令和3年3月26日、岡山市役所にて、表彰式が実施されました。 昨年度同様、訪問介護とリハビリ専門職が連携し、高齢者の自立を支援しました。 各訪問介護員が、リハビリ専門職の助言を活かしながら、ご利用者様の自立度を上げる、またはこれ以上下げないことを目標に、支援し続けてくれた成果が評価されたものと思います。 また、同時に、ご協力いただいたご利用者様、そのご家族様等に感謝いたします。 賞状の受け取り 岡山市長と記念撮影

訪問介護インセンティブ事業にて表彰されました!!

令和2年3月25日、岡山市役所にて、ヘルパーステーション奏が、訪問介護インセンティブ事業の上位事業所として表彰されました。

賞状

この事業は、訪問介護とリハビリ専門職の連携を強化し、高齢者の自立を支援するものでした。 訪問介護員が、リハビリ専門職の助言を受けながら、サービスを提供し、リハビリ専門職の高齢者に対する状態像調査等を点数化して、上位に選ばれました。 ご協力いただいたご利用者様、そのご家族様等に感謝いたします。